園舎 と環境

《正門》春、桜のアーチが子どもたちを迎えます

みどり幼稚園は創立六十周年を記念し、平成10年に全園舎を一新しました。 新しい園舎は、創立当初よりの地である高松に建設されました。 ここは県立図書館や和歌山大学教育研究・学習センターなどがある 文教地区でありながら、また「市民の丘」である秋葉山公園や 片男波海浜公園にも遠くない自然環境に恵まれた地域です。 新園舎と近くの環境をご覧ください。

《園庭》

―園地南面に伸びる園庭は、日当たりがとてもいいのです―

《廊下》

―全園舎が長い廊下でつながり、上靴のまま全ての部屋へ移動できます―

《みどりコーナー》

―昼食時にはここで、全園児がいっしょに食事します―

《トイレ》

―各保育室のすぐ隣りに、カラフルで可愛いトイレがあります―

《チューリップホール》

―ここで入園式やみどりまつり、子どもの集会もします―

《打越山》

―みどり幼稚園は市中にありながら、自然環境にも恵まれています―

《みどり幼稚園と愛宕山》

―園のすぐ東南側には、秋葉山に連なる愛宕山があります―

《夏まつりの園庭》

―恵まれた環境で、子どもたちは様々な生活体験を重ねていきます―

《みどり幼稚園の春》

―やわらかな陽射しが、新園舎にそそがれます―

《みどり幼稚園全景》